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| 言語学 | |||||||
| 文学 | |||||||
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| 書名 | 著者 | 内容 |
本体価格 (税抜き) |
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| 研究露風・犀星の抒情詩 | 三浦 仁 | 近来、作家の伝記研究や資料紹介が多い中で、作品を中心に地味な実証的研究を続けてきた著者の力作。付録として、露風・犀星の詳細な作品年表を収録。 | 5800円 |
| 日本近代詩作品年表 明治編・大正編・昭和編 |
三浦 仁 | 明治から昭和に発表された詩題・掲載誌を網羅し、年代順に配列し出典を明示した本邦初の近代詩作品総合年表。詩人索引などもあり、研究資料として必備。 | 明治編12500円 大正編12000円 昭和編27700円 |
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永年、小学校校長を勤めた著者が、子供を愛し、山や野草・野鳥を愛した心を短歌31文字にあらわす。後半は、校長時の朝礼訓話やPTAでの話を収録。 |
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昭和61年、柳田邦男の九州講演旅行に同行した著者が、14日間寝食を共にした言動を克明に記録。他に「柳翁思い出草」「先生との対話、抄(1〜5)」を収録。 |
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澤田満喜 |
現在の懐石料理を栄養分析し、その比率を古典資料に当てはめて、古代から現代までの時代ごとの平均寿命を算出。災害年表・懐石料理栄養分析表等付す。 |
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〜ある独学者の軌跡〜 |
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高等小学校卒。勤めながら高文試験等に合格。岩手県教育長などを経て五十七歳で司法試験にも合格。若者に勇気を、熟年者に希望を与える人生案内書。 |
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〜宇城信五郎の生涯〜 |
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紀州廃農の息子が、丁稚・海軍・大本教を経て私大学長へ、明治・大正・昭和三代にわたる近代日本の歴史を生き抜いた窮民の小説風精神の記録(前半生)。 |
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〜宇城信五郎の生涯〜 |
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『野と森と海の讃歌』の続編。モデルの青年・壮年期に大本教に入信し、どのような活動をしたか。当時の時代背景を示しながらロマンの手法で描く。(活動期) |
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第二次世界大戦の末期、行方不明になった夫をさがしに東南アジアへわたった明子が、追い詰められた人の人間性をクールにみつめ、恋のために行動する。 |
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〜シリア・ヨルダン〜 |
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パルミラやぺトラなど、古代オリエントの遺跡を当時の人々を登場させながら再現させる、ロマンあふれるユニークな紀行文。写真を見ながらの楽しい旅。 |
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中学校長当時の53歳に外国旅行をしたのをスタートに、85歳まで19回にもわたる海外旅行の紀行文。ペンフレンドとの交友関係を生かして、個人旅行を楽しむ。年輩になっても楽しめる自由な個人旅行の参考にも。 |
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日本の民俗衣装と言える美しい「きもの」について、歴史や社会に目を向けながら、「きもの」の良さ、煩わしさを見直して、優しく語る。 |
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